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・月刊『正論』、週刊新潮、ZAITEN、共同通信、RKB(福岡毎日放送)などで紹介されました!

新刊情報<11月14日発売>
『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』 PHP研究所

「戦後70年」の正体とは。インターネット世代の気鋭の論客が、右翼と左翼、それぞれの主張をゼロベースで再検討する。

安保法制をめぐるSEALDsのデモ活動は、日本社会に少なからぬ衝撃を与えた。彼らに対して古谷氏は、強い「嫉妬」と「違和感」を覚えたという。それはいったいどうしてか。日本のことを大切に思う。それは為政者もSEALDsも、保守も革新も同じはず。ならば、それぞれのいう「愛国」とはどういう意味か。その言葉に民族や郷土、戦争という文脈を重ねたとき、どのような違いが浮かび上がるのか。宰相の資質、変節する自民党、日本人と震災、同世代だからこそ語りうる若者論…。気鋭の保守論客による洞察、そしてSEALDs創設者との対話が新しい言論の地平を開く。

新刊情報<7月30日発売>
『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』 イースト・プレス

「戦後70年」の正体とは。インターネット世代の気鋭の論客が、右翼と左翼、それぞれの主張をゼロベースで再検討する。

私たちが知る歴史はファンタジーにすぎない。〈戦後〉とは、「右派的イデオロギー」の言う「打破・解体・脱却すべきもの」でも、「左派的イデオロギー」の言う「ことさら護るべきもの」でもない。インターネット時代の気鋭の論客が、右翼と左翼、それぞれの主張をゼロベースで再検討する。

イースト・プレス公式WEBサイト 

新刊情報<7月11日発売>
『ネット右翼の終わり ヘイトスピーチは何故無くならないのか』 晶文社

ネット右翼に対する保守派側からの徹底的な批判・検証

ヘイトスピーチはなぜ無くならないのか。ネット上にはびこる差別的発言は、なぜ根絶されることなく再生産され続けるのか。この問題を解くためには、「ネット右翼」と「保守(論壇)」の癒着の構造を理解しなければならない。保守派を自認する若き論客が、ネット右翼たちとのリアルな交流に基づいて世に問う、内側から見た「ネット右翼」の構造分析。「ヘッドライン寄生」「マトリックス史観」などのキーワードを基に、「ネット右翼」の闇を紐解いていく、著者による「ネット右翼」分析の集大成。

晶文社公式WEBサイト 

書評掲載
「週刊ダイヤモンド」(佐藤優・評)、「琉球新報」(安田浩一・評)


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