キャッシング


 

2014年10月撮影




古谷 経衡 (ふるや つねひら/Furuya Tsunehira)

1982/11/10生 身長…175cm 血液型…A  北海道札幌市生(現在千葉県在住)

学歴
立命館大学文学部史学科卒(日本史学専攻)

領域
執筆活動(インターネットとネット保守、政治・社会一般、マスコミ、映画、アニメ評論etc)

・著書
『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』(コアマガジン),『左翼も右翼もウソばかり』(新潮社)『インターネットは永遠にリアル社会を超えられない』(ディスカヴァー・トゥエンティワン),『欲望のススメ』(KKベストセラーズ),『若者は本当に右傾化しているのか?』(アスペクト),『クールジャパンの嘘』,『ネット右翼の逆襲』(共に総和社)など、単著14冊(2016年4月現在)

基本スタンス…
自由主義者かつ愛国者。イデオロギーに捕らわれた物事の見方から自由になるべきです。あらゆる物事を是々非々で。改憲論者、タカ派、対米自立派。ですが、事実に基づかない議論、排外主義や人種差別、ヘイトスピーチにも断固NO。「論破」「wwww」「ハロウィン」など軽佻浮薄な風潮は好きになれません。

 

・2014年11月より、 特定非営利活動法人 江東映像文化振興事業団(江映) の理事長を務めています。



 
左から、2016年3月,2016年2月,2014年12月撮影

Yahoo!ニュース個人 不定期更新中

・オススメWEB記事(Yahoo、その他)

トランプ大統領待望論
・日本を滅ぼす道徳自警団
・保守はなぜ同性愛に不寛容か
・「次世代の党」壊滅の意味
・自己責任論で中世に退行する日本
・ネトウヨは社会的弱者ではない
・ネット右翼はなぜ沖縄の米軍を擁護するのか
・一人で泊るラブホテルのススメ

・「若者の政治離れ」の嘘



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WEB連載 古谷経衡のコンシューヨンダ!


私が理事長を務めるNPO法人「江東映像文化振興事業団」へのリンクです


私の公式ブログです。ほぼ日刊でエントリーを書いています。基本脱力エッセイ。
Photo Gallery

北京市・紫禁城にて(2016)

北京市にて(2016)


埼玉県上空の空(2016)


DIYで造った自宅書斎(2015)

愛車のクロスバイク(2015)

松戸市の秋(2013)

松戸市の夏(2013)

自宅フィギュア架(2016)


金沢駅(2014)

北京市にて(2016)

台北市にて現地大学生らと(2015)

社)釧路青年会議所講演(2014)

北九州市でハーロック像と(2014)

ネイキッドロフトのイベント(2013)

阿佐ヶ谷ロフトのイベント(2013)

韓国・鬱陵島にて(2012)

愛猫と私(2015)

国立近代美術館センター(2014)

蒋介石風の似顔絵(台湾、2014)

趣味の一人ラブホテル(2015)

Pastime

一人ラブホテル(2016年6月9日TOKYO MX放送)

Heavy rotation
History

―私の簡易履歴書
1982
・北海道札幌市生まれ

-檜山良昭の架空戦記、歴史群像シリーズを愛読する小学生であったが、中学受験に失敗してからは悶々とした
中学時代から帰宅部部長を僭称、高校時代(札幌)は写真部部長を勤める。こうみえて美大志望であった。エヴァンゲリオンの洗礼を受く(1996年)
管理教育への反発から高卒時の卒業式出席を拒否する

 (高校時代の自画像・左、と現物・右)

2001
・立命館大学文学部史学科入学(日本史学専攻) 08 同卒業 専攻領域は日本近世史、被差別部落解放運動史、戦後文化史
02-03  専門学校ビジュアルアーツ大阪(旧大阪写真専門学校)放送映画学科中退

(第二の故郷である京阪沿線、枚方、1号線)

-出席必須単位の関係で学部留年した。学部時代は文芸部などに所属、自主映画監督なども目指した
京都・大阪で8年間の青春時代を過ごした。関西は私の第二の故郷である

2006
・猫を飼い始める(チャン太、♂、2006年生まれ、子猫の状態で拾い、現在体重7.3kgの巨猫に)

-下記猫画像を参照されたし

2009
・大阪から関東に移住する

2010
・千葉県に定住する

2011
・ライター、編集としての仕事を始める

(某出版社編集部時代の私と小川寛大氏・左)

2013
・単著『ネット右翼の逆襲 嫌韓思想と新保守論』(総和社)発売
・共著『ヘイトスピーチとネット右翼』(オークラ出版/共著)発売
・単著『反日メディアの正体 戦時体制に残る病理』(KKベストセラーズ)発売

(just30歳時)

2014
・単著『クールジャパンの嘘 』(総和社)発売
・単著『若者は本当に右傾化しているのか』(アスペクト)発売
・単著『もう、無韓心でいい』(ワック)発売
・単著『知られざる台湾の反韓』(PHP)発売
・単著『欲望のすすめ』(KKベストセラーズ)発売

2015
・単著『インターネットは永遠にリアル社会を超えられない 』(ディスカヴァー21)発売
・単著『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』(イースト・プレス)発売
・単著『ネット右翼の終わり』(晶文社)発売
・単著『左翼も右翼もウソばかり』(新潮社)発売
・対談本『愛国ってなんだ』(PHP)発売

2016
・単著『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』(コアマガジン)発売
Cat Gallery

―初めに神は猫を創造した。次に神は光と闇を造り、それを昼と夜に分けた。地には草を、海には魚を、空には鳥を創造した
最後に神は、猫のうんうんの世話と給餌をするのに奴隷が必要と考え、人間を創造した
それだけでは気の毒と考えた神は、見返りとして人間に猫の癒しをお与えになった(創世記)
 
(左から・2016年5月東京新聞掲載の著者インタビュー、『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』帯のチャン太、チャン太正面、本棚をのぼるチャン太)

子猫時代


叫ぶ猫の会

凛々しい

我レソファアヲ占領ス

絶世の美男子

愛しあう

朕に何か用か

睡眠中につき面会謝絶

黄金比率

トイレノ砂ヲ替ヘヨ
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